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11月に入り、早い学校であれば入試まで2ヶ月を切りました。いよいよラストスパートをかけるか…という状況で親子ともにソワソワしている頃ではないでしょうか。
我が家は来年度挑戦ですが、そろそろ情報をまとめて把握しておきたいということもあり、備忘録として共有させていただきますね。皆様のお役に立てたら幸いです^^
日程
首都圏
首都圏では、東京都と神奈川県では2025年2月1日からスタート。東京都立に関しては、特別枠は2月1日、一般枠は2月3日という日程になっています。近隣県では、例年通り1月に日程を組む学校が多く、埼玉県では1月10日以降、千葉県では1月20日以降から試験を実施します。東京都や神奈川県の本命の学校の受験前に試験に慣れるため、前受けしたい受験生にとっては実質1月スタートとなりそうです。



関西圏
関西圏では、統一入試日の2025年1月18日からスタート。終盤に大阪教育大附属の入試がありますが、ほとんどの受験生が1月18、19、20日の3日間で合格を取りに行くという短期決戦となりそうです。初日に第1志望校を持ってくるケースがほとんどですが、入試解禁日前に大阪会場で実施される全国各地の名門校(海陽、愛光等)の入試を2,3校受けることも可能です。そのため、首都圏と同様、前受けしたい受験生にとっては、実質1月からのスタートとなります。

主な変更点
以下に、前年度と比べ、変更点がある主な学校名と変更内容の概要を記しています。詳しくは、各学校のHP等で確認してみてください^^
また、全ての学校を網羅できているわけではありませんので、ご了承ください。
首都圏
都立中高一貫校
一般枠募集における男女別の募集人員を廃止。
私立中高一貫校
関西圏

偏差値の考え方について深堀りした記事も参考になりますので、併せてどうぞ。
受験生の8割がしていることとは?
当サイトを最後までお読みいただき、ありがとうございます。
塾に通っていても、なかなか成績が上がらない、志望校の偏差値まで届きそうにないというお悩みの方に是非参考にしていただきたいことがあります。
中学受験の受験生の8割、合格者の4割ほどが“塾とは別に”家庭教師や個別指導を併用していたというデータがあります。正直、お子さん自身で自主的に宿題やテストの見直しや解き直しをして、学習計画を立てるまで行える子って少ないんじゃないでしょうか。声をかけて宿題をさせたり、計画を立てたり、教材の管理をしたり、親御さんの負担って本当に大変だと思います。筆者も保護者として2人の子どもの学習サポートは毎日骨が折れる作業で、一緒にやってくれる専属の先生が居てくれたらどんなに助かるか…と感じます。
言わずもがな、成績は塾の授業を受けていただけでは上がりません。家庭学習が成績アップに直結します。
家庭で宿題を解き、分からなかったところを繰り返し解いたり、テストで間違えたところを見直して、また解き直す、という地道な努力が成績を上げるのです。
それがお子さんだけでできれば良いのですが、それが難しいんですよね。。
そんなときに、家で一緒に毎日学習サポートをしてくれる、強いサポーター=家庭教師が居てくれると安心です。
小6のラストスパートの切り札としても、今から学力を底上げしておきたいと思われる小5以下のお子さんにも、今からリサーチしておくことをオススメします。

我が家も家庭教師と個別指導を検討しました。
無料相談や体験のレビューも近日中公開予定です^^
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